会場:柳瀬まちづくりセンター
内容:静物『お茶菓子』を描く
- モチーフは各自で持参して下さい。
- お茶菓子の周りのモチーフが必要ならばそれも持参して下さい。
- 用紙サイズが大きい場合、モチーフの量を増やすなど工夫して下さい。
- 『猫がお茶菓子くわえてきた』等の空想の世界もアリです。
メモ:曇り。強く冷たい風が吹き、乾燥しています。☆彡(*_*)
各自のセンスにより集められた『お茶菓子』を描きます。(*^^*)
◯おいしそうに描く。
→これが食べ物を描く時には最重要項目な気がしてます。寒色を食べ物に使うとなかなかおいしそうに見えません。逆に暖色系はおいしそうに見えやすいです。よく観察してみましょう。(p_-)
◯額装した時を想像して描く。
→モチーフが小さめになる確率が高いです。広大な意味のない余白が出来てしまわぬように注意しましょう。対策としては、ドーンと大きく描く・数を増やす等考えられます。ただモチーフを描き写すだけでなく、画面構成も考えましょう。(*´∀`)
◯想像の物語を設定しても良い。
→猫がお茶菓子くわえてきた・お菓子の家に招待された・等、物語が想像できるような空想の世界を描いても楽しいでしょう。『お茶菓子』というテーマから関連する発想を広げてみましょう。(^_^)
まちづくりセンターの部屋の床がきれいになりました。なんだかキモチ居心地良いです。(*´∀`*)10







